「ぎりぎりの連絡ですみません」は英語で何という?

先週、『英文メールの書き出しによく使われる英語表現とは?』という記事でミシンのクラスが延期になったと書きましたが、その後また連絡が来ました。

今度はそのメールに以下のように書かれていました。

Sorry for the late notice – but would you like to come tonight from 6-9p to do the zip pouch.

ポイント

「ぎりぎりの連絡」は、英語では “late notice” あるいは “short notice” と表現することが多いです。

short notice | Collins Dictionary

short notice: little advance warning

(前もって連絡する期間がほとんどない通知という意味なんですね。)

つまりメールには「ぎりぎりの連絡ですみませんが、今晩6時から9時までジッパー付ポーチを作りに来ませんか」と書かれていたのでした。ほんまぎりぎりです。

補足

幸い予定がなかったので、ジッパー付ポーチを作りに行ってきました。

その日は本当はキルト刺繍のクラスで、私以外の人たちはキルト刺繍に取り組んでいたのですが、インストラクターが同じだったので、私は脇でジッパー付ポーチを作らせてもらうことに。

といってもキルト刺繍組も2人だったので、3人で和気あいあいと話をしながら各々の作業に集中しました。

ありがたかったのは、前回のミシンのクラスではお店のミシン使用だったのですが、今回はミシン持ち込み可だったこと。

前回のクラスの後、家で自分のミシンを使って習ったことを復習しようと思ったら、自分のミシンの使い方がわからなくて困ったので、これは本当に助かりました。

おかげで自分のミシンにも慣れることができて、ジッパーの付け方もマスター。

zip pouch

ミシン・・・めっちゃ楽しいです。

ジェガー Jr. が産まれる前に、あともう一回ミシンのクラスを取れたら取りたいと思います!

予告

出産が近づいているため、ブログの更新頻度をしばらく週1回に落とします。更新する時は必ず次回更新予定日を記事の末尾に示してご案内します。次回の更新は2月13日(土)

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